●策定の趣旨
今日、インターネットをはじめとする情報通信ネットワークや情報システムの利用は生活、経済、社会のあらゆる面で拡大しています。
一方、個人情報の漏えい、不正アクセスや新たな攻撃手法による情報資産(個人情報や、行政運営上の重要な情報など)の破壊・改ざん、操作ミス等によるシステム障害等が後を絶ちません。また、自然災害によるシステム障害にも備える必要があります。
広域連合では、こうした不正アクセスなどから情報資産を守り、情報資産の管理を徹底するとともに、個人情報のセキュリティの確保を万全にするため、情報セキュリティに関する基本的な考え方として「東京都後期高齢者医療広域連合情報セキュリティマネジメントシステム基本方針」を策定しました。くわしくはこちらのPDF版をご覧ください。
一方、個人情報の漏えい、不正アクセスや新たな攻撃手法による情報資産(個人情報や、行政運営上の重要な情報など)の破壊・改ざん、操作ミス等によるシステム障害等が後を絶ちません。また、自然災害によるシステム障害にも備える必要があります。
広域連合では、こうした不正アクセスなどから情報資産を守り、情報資産の管理を徹底するとともに、個人情報のセキュリティの確保を万全にするため、情報セキュリティに関する基本的な考え方として「東京都後期高齢者医療広域連合情報セキュリティマネジメントシステム基本方針」を策定しました。くわしくはこちらのPDF版をご覧ください。
東京都後期高齢者医療広域連合情報セキュリティマネジメントシステム基本方針(PDF版)(security.pdf:16KB)